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スペシャリティコーヒーとは

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利休流!雑味のない極上コーヒーの淹れ方

おいしさのひみつ逆ハンドピックとは?

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※テイストはあくまで個人的な感想であり、これに限りません。お客様自身でお確かめ下さい!

表示量目は全てハンドピック後の生豆量目となります。
生豆の焙煎後は水分蒸発とハンドピックにより、10%〜30%目減り致します。

店長コメント

利休に初上陸の中米ボリビア べジャビスタ農園からきれいなティピカ&カツーラの入荷です!!浅煎りから深煎りまでレンジは広く対応できちゃいます!なので!ご注文の際は焙煎度もご注文下さい!ブルマンのようなハーブを思わせるアロマではなく、どちらかというとカカオを思わせてくれますね!飲み込んで2秒後に高級ビターチョコのような香りが鼻腔をくすぶりますよ!思わず、「おほっ」て声が出ちゃうほど楽しいコーヒーです☆

豆の説明

ベジャビスタ農園は、ベジャビスタ森林保護区の麓にある野生動物の楽園。マリアが所有しているコパカバーナ、リオコリ、プマプンク、ピコデルトゥカンのどこよりも標高が高い農園。品種はティピカとカツーラの混合栽培。酸味とボディを求める方にはこちらがいいでしょう。 ベジャビスタ農園は、ベジャビスタ森林保護区の麓にある野生動物の楽園。農園の標高は1700メートル、12ヘクタールの農園でコーヒーが栽培されている。アルカルンス家が所有する農園の中で一番標高が高く、ティピカとカツーラの混合栽培を行っている。オーナーのアスカルンス家は1650年代にスペイン北部のガリシア地方からボリビアへ移住。マリアの父、ハイメ・アスカルンスが50年前にコーヒービジネスをスタート。ユンガス地方南部のチュルマニ県に最初の農園を購入。コーヒーの栽培を始めるが、近隣の生産者がコカインの栽培を始めたため、物騒な地域となり、その農園を売却。ユンガス地方南部のカラナビ県の農園を購入し、現在に至る。コーヒー事業の前はトラックやトラクターのパーツ輸入販売をしていた。マリアは、農園主・精製工場主・輸出者でもあり、栽培から輸出まで一貫して行っている。 [概要] 国土は日本の3倍を有し、金・銀・錫・石油・天然ガス・リチウムなどの豊富な天然資源を持つが、ラテンアメリカで最も開発が低く貧しい国である。1952年のボリビア革命で行なわれた農地改革により、サンタクルス県を中心とした東部の低地地帯で農業開発が進み、コーヒー、大豆、トウキビ、綿花、バナナなどの栽培が始まった。その後コーヒーはアンデス山脈の北東山麓ユンガス地方へと広がり、現在同国コーヒー生産の95%を占める一大産地となっている。 [地勢・気候] ボリビアの地理は大きく3つに分けられ、国土の30%を占めるアンデス山脈地域、60%を占めるアマゾン熱帯地域、残りの10%がアンデスとアマゾンの中間地域であり、温暖なコーヒー栽培に適した気候である。




商品 ボリビア べジャビスタ オーガニック
ボリビア
地域 ラパス県ユンガス地方カラナヴィ郡ボリンダ
生産者 マリア・アスカルンス
標高 1700メートル
品種 ティピカ、カツーラ
スクリーン スクリーン17アップ
精製方法 フルウォッシュド
収穫時期 5月−10月

※商品出荷時、豆の焙煎度合いはこちらで最適な焙煎度で出荷させて頂きます。

※ご指定がある場合は【お問い合わせ】よりお問い合わせ下さい。

ボリビア べジャビスタ オーガニック 【150g〜】

商品型番

bor01

販売価格

1,450円(税込)

挽き方

グラム数

オプションの価格詳細はコチラ

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