Group

Category

Search

定期購入

Owner's Message

スペシャリティコーヒーとは

blog

利休流!雑味のない極上コーヒーの淹れ方

おいしさのひみつ逆ハンドピックとは?

Facebook



※テイストはあくまで個人的な感想であり、これに限りません。お客様自身でお確かめ下さい!

表示量目は全てハンドピック後の生豆量目となります。
生豆の焙煎後は水分蒸発とハンドピックにより、10%〜30%目減り致します。

店長コメント

青い目の虎の入荷です。さてスマトラタイガーとの違いは・・・。飲んでいたたければ分かるのですがなんといってもカップから漂うバニラ風味なアロマとキレのいいアフターテイスト。そして深煎りにしすぎると味わえない、鼻から抜けるトロピカルフルーツ感を存分に味わえます。もちろんコテコテの深煎りもいけますが、オススメは浅めのフルシティか深めのシティで!

豆の説明

リントンニフタ、ドロックサングールでバタック族が栽培しているリントンマンデリン。北スマトラ、アチェ産のマンデリンは60,000トン、リント ンは2000トンしかありません。生産者が丁寧に手摘みした完熟チェリーは、含水率36%のウェットパーチメントで脱殻され、天日乾燥されます。リントン コーヒー専門のドライミルで丁寧にハンドピックされて、仕上げられます。 1969年、当時オランダ領だった東インド諸島(インドネシア)のジャワ島に、オランダ軍の司令官がアラビカ種の苗を数本持ち運んだのが始まり。 ジャワ島西部の農園に植えられた苗木は地震と洪水によって枯れてしまったものの、3年後に再びインドから持ち込まれた苗木が無事ジャワ島の各地で根を張り、インドネシアのコーヒーの先祖となった。


たった数本の苗木からはじまったコーヒー栽培でしたが、今日ではインドネシアは世界第4位の生産量を誇るコーヒー大国となっています。しかし、およそ100年前の1908年、コーヒー栽培の大敵であるさび病が木々を襲い、壊滅的な被害を受けました。 現在インドネシアで栽培されているコーヒーのほとんどは、この時にさび病対策として植え付けをした、病害に強い品種、ロブシア種です。そしてさび病にも負けず、わずかながら生き残ったアラビカ種を、スマトラ島でマンデリン族が中心となって栽培したものが、今の「マンデリン」です。


インドネシア
地域 トバ湖東南のリントンニフタおよびドロックサングール
規格 スペシャルプレパレーション
欠点規格 丁寧にハンドピックしているのでほぼ欠点なし
品種 ジュンベル、アテン
標高 標高1400−1600メートル
スクリーン スクリーン19アップ
精製方法 スマトラ式ウェットハル

※商品出荷時、豆の焙煎度合いはこちらで最適な焙煎度で出荷させて頂きます。

※ご指定がある場合は【お問い合わせ】よりお問い合わせ下さい。

インドネシア マンデリンスマトラタイガーブルーアイ 【250g〜】

商品型番

in09

販売価格

1,990円(税込)

挽き方

グラム数

オプションの価格詳細はコチラ

SOLD OUT

特定商取引法に基づく表記 (返品など)

この商品について問い合わせる

この商品を友達に教える

買い物を続ける